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ホットブラスターで
1発キルを安定させる方法

ブラスターは爆風で角越しにキルできる――この特性を理解すれば戦い方が変わる

CONTENTS
  1. はじめに
  2. 直撃と爆風の使い分け
  3. 射程管理のコツ
  4. 壁裏への攻撃テクニック
  5. ブラスターの弱点と対策
  6. まとめ

はじめに

ホットブラスターは爆風で角越しにキルできるという、他のブキにはない唯一の特性を持っています。直撃すれば一撃でキル、爆風でも大ダメージを与えられるため、使いこなせれば非常に強力なブキです。

しかし連射速度が遅く、外した時のリスクが大きいため、「当てる技術」と「当てられる状況を作る戦術」の両方が求められます。

この記事では、ホットブラスターの直撃・爆風の使い分けから、壁裏攻撃のテクニックまでを解説します。

01直撃と爆風の使い分け

ホットブラスターには「直撃」と「爆風」の2種類のダメージがあります。それぞれの特性を理解して使い分けましょう。

POINT

「直撃を狙いつつ、外しても爆風が当たる位置に撃つ」のがブラスターの基本。足元を狙うと爆風がヒットしやすい。

02射程管理のコツ

ホットブラスターの射程は中距離です。この射程をしっかり把握して、適切な距離で戦うことが重要です。

POINT

ブラスターは「爆発点の距離感」を体に覚えさせることが最重要。試し撃ちラインの2.5本分が目安。

03壁裏への攻撃テクニック

ブラスター最大の強みは壁や障害物の裏にいる敵にダメージを与えられることです。この特性を活かしたテクニックを紹介します。

POINT

「見えない敵にダメージを与えられる」のはブラスターだけの特権。壁裏攻撃ができるようになると、敵は安全な場所がなくなる。

04ブラスターの弱点と対策

ブラスターには明確な弱点があります。それを理解した上で対策を取ることが大切です。

POINT

ブラスターは「得意な距離と場所で戦う」ことが生命線。不利な状況では無理に戦わず、壁裏や角を使って有利な状況を作ろう。

まとめ

ホットブラスターは直撃と爆風を使い分けることで、他のブキにはできない戦い方ができるブキです。以下のチェックリストを意識して練習してみてください。

ブラスターは「1発の重み」がとても大きいブキです。焦らず丁寧に、1発1発を確実に当てる意識で練習すれば、試合での存在感がどんどん大きくなっていきます。

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